【元キャバ嬢が教える】男性を惚れさせるテクニック

気になる男性や好きな男性が出来たら、その男性に自分の事を好きになって欲しいですよね。

どうすれば振り向いてくれるのか、男性を惚れさせるテクニックがあったら知りたいですよね。

女性はみんな、少なからず外見にコンプレックスを感じている事が多いでしょう。

好きな男性ができると女性はダイエットしたり髪型やヘアメイク、洋服などに気を使いますよね。

勿論それもとても大切な事です。

更に男性を惚れさせるテクニックさえ身に付ければあなたにあった魅力を見つける事が出来ます。

今回は、元キャバ嬢が男を惚れさせるテクニックを紹介します。

ベタな男性を惚れさせるテクニック!『笑顔』こそ効果的!!

男性にとって女性の素敵な笑顔はやすらぎを与えます。

多くのモテ指南で『笑顔』は惚れさせるテクニックとして挙げられています。

癒し系芸能人や好感度の高い有名人を思い出してみてください。

ほぼ、全員が笑顔ではないでしょうか。

笑顔は、相手に安らぎや元気を与える事ができます。

キャバ嬢は、みな素敵な笑顔を作る事が出来ます。

ステキな笑顔もキャバ嬢の周りにはお客さんが沢山集まります。

笑顔作りが苦手なら練習あるのみ!

もともと、素敵な笑顔を持っているキャバ嬢もいますが、練習して魅力的な笑顔を取得した人もいます。

男性を惚れさせる笑顔は、練習で手に入れる事ができるのです。

どうせなら、自分が一番きれいに見える笑顔で微笑みましょう。

まずはいちばん自分がきれいに見える笑顔を知る事からスタートです。

この方法は、「笑顔が苦手」、「笑顔がどこか不自然になってしまう」という方におススメです。

自分に似ている芸能人や、自分が目指したい雰囲気の芸能人のドラマなどを検索して下さい。

動画であれば、その芸能人が笑顔になる瞬間の目や口をどのように動かして笑顔するかチェックしましょう。

憧れの芸能人になったつもりで、真似しながら鏡に向かってにっこり笑ってみて下さい。

最初は、上手くいかなくても自分の笑顔を動画で撮って笑顔の練習を重ねて下さいね。

恥ずかしい方は、お気に入りの音楽や笑顔になれる音楽をかけながら練習しても良いでしょう。

喜び上手は男性を惚れさせる

男性からプレゼントや親切にしてもらったら、大げさに喜んでみるのも男性の心をググっと引き寄せる方法です。

恥ずかしくて中々言えない感謝の言葉を1歩踏み込んで素直に相手に伝えてみましょう。

例えば「ありがとう」ではなく「ありがとう!嬉しい」と伝えれば、あなたの喜びの気持ちが相手に伝わりやすくなります。

そして、言葉だけではなく体を使って喜びをアピールさせましょう。

目を大きく開いて、口元を隠すようにしてもOK。

あなたの喜びが伝われば、男は更にあなたを喜ばせたくなります。

気付けば、彼はあなたの傍にいることが多くなり知らないうちに惚れてしまうのです。

上目遣いも良いけれど流し目も効果あり

目は口ほどにものを言うという言葉は、恋愛にも応用する事ができます。

気になる男性を、上目遣いで見れば相手をドキッとさせる事ができます。

上目遣いは「かわいい」「守ってあげたい」イメージがありますよね。

流し目は、セクシーで色っぽいイメージを与えることが出来ます。

ちょっと微笑みながら流し目で相手を見たり、しとやかな表情で相手を流し目で見れば上目遣いとは違うムードのある女性を演出できますよ。

さりげないボディタッチ

やはり肌と肌が触れ合うボディタッチは距離がぐんと縮まり、男性も女性を意識する可能性が高くなります。
女性もそうだと思いますが、男性からのボディタッチはドキッとして、その男性を意識するようになってしまう事がありますよね。

ですがやりすぎはNGです。あくまでさりげなく、そして回数は少なめにしましょう。

彼の話をしっかり聞く

彼の話に興味を持ち、しっかり聞く。これも重要です。
自分の話ばかりしている女性はマイペース、自己中心と思われがちですし相手も疲れますよね。

まずは聞き役にまわり彼の話をしっかり聞き、質問したり興味を持って接しましょう。

相手がしっかり話を聞いてくれると、男性は嬉しい気持ちになりますし楽しい時間が過ごせます。
しっかり話を聞いてくれる女性は信頼され、気になる対象になってきます。

その後に自分の話をするようにしましょう。

まとめ

いかがでしたか?

惚れさせるポイントを紹介しましたが
まずは笑顔で、そして女性らしくある事。女性の明るい笑顔はとても魅力的です。

本来、女性は豊かで優れた表現や感性を持っています。

その感性を十分に発揮すれば、男性を惚れさせる事ができるのです。

外見に自信がない、美人じゃないと諦める必要はありません。

無理は禁物ですができるところを参考に気になる男性を惚れさせましょう。

writer:pandasand